2026年5月27日(水曜日)にOsaka Metro 御堂筋線 本町駅に、バナナスムージー自動販売機を設置しました。
 栄養豊富な米麴の甘酒を使用し、素材の味を生かしたバナナスムージーが購入可能です。また、 自販機は遠くからも目を引くバナナのラッピングがされています。
 Osaka Metro は、「Osaka Metro 109駅サービス拠点化プロジェクト」を通して、これからも駅の賑わいと駅ナカの新たな価値提供を目指し、様々なサービスを展開することで、駅や駅周辺の魅力向上に取り組みます。

■販売商品

「酒蔵がつくったバナナスムージー」は、千葉県にある創業196年の酒蔵「旭鶴」がつくった、ちょっと特別なバナナスムージーです。一般的なスムージーとは違い、やさしい甘みの“麹甘酒”を使用しているのが大きな特徴。砂糖だけでは出せない、まろやかで奥行きのある味わいに仕上げました。
使用しているバナナは、スミフルの「甘熟王」。濃厚な甘みとコクがあり、ひと口飲むとしっかり“バナナ感”を楽しめます。
内容量は260グラム。アレルゲンは「乳・バナナ」を含みます。要冷蔵商品となっていますので、10度以下で保存してください。
※仕入れ状況により原材料が一部変更になる場合がございます。

■自動販売機写真


■概要・設置箇所
設置場所 利用開始日 利用時間
御堂筋線 本町駅 中西改札内 2026年5月27日(水曜日) 初発から終発まで


『Osaka Metro 109駅サービス拠点化プロジェクト』について
お客さまにとって「駅にあったらいいな!」「駅にあって良かった!」「駅で新たな発見を!」の3点を計画的に積極的に取り組みます。
  • 『駅にあったらいいな!』は、毎日ご利用いただく駅ならではの店舗や生活サービスを駅に設置します。
  • 『駅にあって良かった!』は、『いざ!』『困った!』という時に活躍する商品や生活サービスを駅に設置します。
  • 『駅で新たな発見を!』は、新商品との出会いや新サービスを駅でいち早く体験できる環境を駅に整えます。
これらの取組みを通じて、大阪がますます便利で過ごしやすくなるよう109駅サービス拠点化を進めます。

1つ前に戻る